子どもたちをシッターさんや友達に預けることがよくある。
最近は体調崩したり、私がいっぱいいっぱいだったので、とてもお世話になっている。
預ける時に、「大丈夫かな?」って不安な気持ちのままじゃなくて、
「この人なら安心して任せられる」と思える人たちにお願いしている。
むしろ、イライラ不機嫌な私よりも、その時間大切に丁寧に接してくれる、安心な人たちとかかわっていてもらったほうが、子どもたちにとっても、私にとってもいいんじゃないかと思っているから、預けることへの罪悪感もない。
私がその人たちを信頼していること、きっと子どもたちも感じ取ってくれてるんじゃないかなと思う。
だからこそ、子どもたちもその人たちのことが好きになれたり、安心できたりするんじゃないかなって。
「誰かを信頼する」という姿を、私は子どもたちに見せたいと思っている。
人と人との関係は、そうやって育っていくものだと思うから。
めっちゃ良いこと言ったわ自分( ̄▽ ̄)